レフィーネ 苦情

レフィーネの安全性について

一般的に白髪染めの印象はというと、すぐに生え際が白くなる→頻繁に美容院で染めなくてはならない→経済的に負担が大きい→髪が痛むという繰り返しですよね。しかも色落ちするたびに段々白髪が増えてくるような気がする…と皆さんため息をつかれます。

 

上記の条件をクリアするのにホームケアという選択肢があります。家で染められるから時間に融通がきくし経済的なんです。

そんな商品の一つであるレフィーナは、きちんと染まるという満足の声が多数を占めている

色もなんと4色もあり、それを混ぜてオリジナルカラーにすることもできるのです。ちなみに使いきりタイプではないので数回使えます。ホームカラーは洗面所などですることがおおいので、香りにもこだわりフローラル系の可愛らしい香りになっています。

レフィーネ 安全性

色染めする時間は約20〜30分。その間家事をこなすこともでき、とっても使いやすいですね。また頭皮に刺激の少ない処方になっているので安心して使って頂けます。手についてしまっても洗えば大丈夫なほどの優しさですので、肌がデリケートな人でも使いやすいです。

 

使用後の髪の毛はトリートメントをしたようにつるつるになると評判です。

 

レフィーネの副作用

これといった大きな副作用などは見当たりません

ただし、商品の特性上、トリモニウムクロリドという刺激性界面活性剤、ジメチコンというシリコン、エチドロン酸、イソプロパノールなどの刺激的な防腐剤・酸化防止剤といったものは入っていますので、敏感肌の人は頭皮にべったりつくことを避けて使うと良いでしょう。

 

レフィーネの成分について

レフィーネはどうして髪の毛を痛めることなく上手に染めることができるのでしょうか?それは刺激の高い浸透剤を使っていないということ。

 

一般的な白髪染めはアルカリ性の薬剤を使っているのでキューティクルが剥がれ落ちてタンパク質が流れでてしまうということがあります。しかしレフィーネは剥がさずに髪の毛の表面に色素を定着させることでしっかりと染め上げます。

アレルギー反応がある方でも比較的安心して使うことができます

レフィーネには化学的なトリートメント成分ではなくて

 

オレンジ油、レモン果皮油、ライム油、グレープフルーツ果皮油、レモングラス葉油、ラベンダー油などの髪のキューティクルを保護する成分、 ムラサキ根エキス、ウコン根茎エキス、メントール、センブリエキス、オタネニンジン根エキスなどの育毛成分がたっぷりと入っています。髪にハリやコシを与えるようなトリートメント成分は入っていません。

 

一方では苦情が来ていることも事実

レフィーネはヘアマニキュアと同じで髪の毛の表面にくっつく形の白髪染めなので、髪の毛の質・太さなどによっては染まりにくいということが起こります。特に生え際は傷んだ毛先と比べると染まりにくいと感じる方が多いでしょう。

 

ただそれはレフィーネに限ったことではなく、同タイプの白髪染めではどんな商品でもあることなのです。また白髪染めは通常のカラーリングよりも染め直しのサイクル期間が短いことを前提としているので、着色よりも髪の毛をいたわる成分を中心に考えています。

白髪染めはコーティング剤が膜を作っていると、色がつきにくいという性質が有ります。もし色がつきにくいと感じている方は、まずは今お使いのシャンプーを見なおしてコーティング剤やシリコンを使用していないものに変えてみると良いかと思います。

 

レフィーネは白髪染めというよりもトリートメントとして考えても良いくらい優しい商品なので、是非続けて使ってみて良さを実感してください。

 

安全性を確かめるには

化粧品でもこうしたヘアケア商品でも同様ですが、やはりパッチテストを行うのが良いでしょう。皮膚の柔らかい所、例えば二の腕などで試してみて、赤みやかゆみ、かぶれが見られなければ使いはじめることができます。

 

安全性の高い商品というと価格が高いことも多いのですが、レフィーネは大変コストパフォーマンスも良いのが特徴です。公式サイトでの販売のみですからさらに買い方次第で大変お得に買うことができます。ドラッグストアなどで安全性のはっきりしないもので白髪染めするよりもレフィーネを選べば安心ですね。

 

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